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松本市街エリア 松本のシンボル「国宝松本城」まではお車で約10分 歴史と芸術の城下町をぶらり散策

国宝松本城

国宝松本城

お車で・約10分

アクセス

松本市の観光を代表するシンボル国宝 松本城。
400年余り前の築城で、天守閣は現存する五層天守閣では日本最古。
天守閣には、入館して城下町を眺めることもできます。

【営業時間】8:30~17:00 ※入場は16:30まで
【休業】年末年始
【料金】大人 600円
【電話】0263-32-2902

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松本民芸館

松本民芸館

お車で・約5分

アクセス

松本市郊外に位置する松本民芸館は「なまこ壁の蔵造り」の建物で、雑木林に囲まれた静かな心休まる空間です。常設展では、膨大な収蔵品のうち約8百点を展示しています。水甕(みずがめ)・猪口(ちょこ)・壺・漆器・銭箱・箪笥(たんす)・郷土玩具などが、土蔵風の建物の中にしっくりと配されています。日本のものばかりでなく、世界各地の陶磁器・木工品・染織品・ガラス器・民族衣装なども展示しています。

【営業時間】9:00~17:00 ※入場は16:30まで
【休業】毎週月曜日(休日の場合はその翌日)、12月29日から1月3日
【料金】大人 300円
【電話】0263-33-1569

重要文化財 旧開智学校

重要文化財 旧開智学校

お車で・約12分

アクセス

明治9年に建築された我が国最古の洋風学校建築の一つ。望楼風の八角塔や異国情緒豊かなステンドグラス、柱などが見学できます。
明治から昭和の小学校の教材や写真なども展示され、文明開化のロマンの時代が堪能できます。

【営業時間】9:00~17:00 ※入場は16:30まで
【休業】3月から11月までの第3月曜日(休日の場合は翌日)
12月から2月までの月曜日(休日の場合は翌日)
12月29日から1月3日まで
【料金】大人300円、小中学生150円
【電話】0263-32-5725

松本市美術館

松本市美術館

お車で・約11分

アクセス

松本出身の世界的に著名なアーティスト、草間彌生さんの作品をメインに、その他、信州や山岳にちなんだ作品を収蔵展示しています。入り口にある草間彌生さんの巨大で奇想天外なチューリップのオブジェも見ものです。

【営業時間】9:00~17:00
【休業】月曜日(祝日の場合はその翌日)
年末年始(12/29~1/2)
【料金】大人400円
【電話】0263-39-7400

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日本浮世絵博物館

日本浮世絵博物館

お車で・約11分

アクセス

松本出身の酒井家が5代200年にわたって収集した世界的に評価の高い「酒井コレクション」。常時150から200点の浮世絵の名品が展示されています。

【営業時間】10:00~17:00
【休業】月曜日(休日の場合は翌日)
12月28日から1月3日
【料金】大人1200円
【電話】0263-47-4440

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松本市アルプス公園

松本市アルプス公園

お車で・約16分

アクセス

高台に位置し、北アルプスや安曇野を一望する好展望地であり、遊歩道でつながっている城山公園と共に市民の憩いの場で、桜と紅葉の名所でもあります。 小動物園、ドリームコースター、山と自然博物館、マレットゴルフ場などがあり、大人から子供まで存分に楽しめます。山と自然博物館の展望台には自由に登れ、北アルプスの絶景を見られます。

【電話】0263-34-5640

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中町通り

中町通り

お車で・約13分

アクセス

歩いて風情を楽しむ中町通り。
白壁と黒なまこの土蔵が立ち並ぶ風景はどこか懐かしさが漂います。

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ナワテ通り

ナワテ通り

お車で・約13分

アクセス

”縄のように長い土手”ということから由来している縄手通り商店街は、玩具や古民具・骨董・駄菓子など、懐かしさを味わえる店舗が50軒近く並ぶ通りです。

美鈴湖

美鈴湖

お車で・約17分

アクセス

標高1000mの山峡の湖。ヘラブナ釣りのメッカとして知られ、秋には紅葉が美しい。

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美ヶ原エリア 標高2000m、360℃の大パノラマの高原へ雲上に広がる絶景の大自然を満喫

美ヶ原高原(美しの塔・美ヶ原牧場)

美ヶ原高原(美しの塔・美ヶ原牧場)

お車で・約60分+徒歩

アクセス

四季折々に、美しい自然なままの姿を楽しめ、草木の美しさを楽しんだり、散策などで自然とふれあうことなどができます。
美ヶ原のシンボル「美しの塔」は、高さ6mの石積みの塔に高原の開拓者、山本俊一の胸像がはめこまれ、尾崎喜八の詩が刻まれています。
頭部には鐘が据え付けられ、霧の日には方向を知らせます。美ヶ原散策の途中立ち寄りたい名所です。
美ヶ原牧場は美ヶ原高原の山頂一帯に広がる約400haの広大な牧場。
6~10月にはホルスタインを中心に、約400頭の牛が放牧されています。
のんびりとした風景に心がなごみます。

美ヶ原高原美術館

美ヶ原高原美術館

お車で・約60分

アクセス

美ヶ原高原美術館は信州ビーナスラインを通じて標高2000mの場所にあります。
広々とした高原に彫刻、オブジェなど350余点が並ぶ野外彫刻展示館。
特にツツジが咲く季節には、朱色と相まって格別の美しさです。
屋外には彫刻作品、館内には絵画を中心とした展示物、ミロのヴィーナス、ダビデ像など
模型作品の他にも子供を対象とした遊戯施設などがあります。

【営業時間】10:00~17:00
【料金】大人1000円
【電話】0268-86-2331

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安曇野エリア 北アルプスが育んだ田園とアートロケ地巡りも楽しい人気エリア

安曇野のわさび田・大王ワサビ農場

安曇野のわさび田・大王ワサビ農場

お車で・約35分

アクセス

人気の観光地の「大王ワサビ農場」
黒沢明監督の映画「夢」のロケで使われた水車小屋を見ながら、名物のわさびソフトクリームを味わってください。
ここは、朝ドラの「おひさま」のロケ地としても使われました。

日本一の広大な敷地規模と生産量を誇る安曇野のわさび田。
清冽なアルプスの雪解け水に育つわさびは3月初旬から4月下旬に可憐な白い花を一面に咲かせます。
食用のわさびの花と茎は、この時期のみ、安曇野や松本で出回ります。

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安曇野ちひろ美術館

安曇野ちひろ美術館

お車で・約50分

アクセス

安曇野ちひろ美術館は、1997年にちひろの心のふるさとである安曇野の地につくられました。周囲には36,500㎡の安曇野ちひろ公園が広がり、北アルプスから流れ出る清流、乳川がその脇を流れています。
この美術館は、ちひろの絵に出逢う場所であるとともに、ちひろ美術館が収集してきた世界の絵本画家の作品が展示されているところです。

【営業時間】10:00~17:00
【休業】第2・4、水曜日(祝日時は翌日。GW・8月は)
冬期休館 12月1日~2月末日
12月~2月・展示替え時
【料金】大人300円
【電話】0261-62-0772

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碌山美術館

碌山美術館

お車で・約37分

アクセス

安曇野の生んだ近代彫刻の先駆者「萩原碌山」の短い生涯の作品(代表作「女」をはじめ、彫刻、油絵、素描など)が館内にところ狭しと展示されています。
ツタのからまる赤レンガの教会風の建物が、安曇野の雰囲気に溶け込んでいて、外や庭だけでも一軒の価値があります。

【営業時間】10:00~17:00
【休業】11~4月の月曜日と祝祭日の翌日(5月~10月は無休開館)・12/21~31
【料金】大人300円
【電話】0263-82-2094

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あづみ野ガラス工房

あづみ野ガラス工房

お車で・約35分

アクセス

あづみ野ガラス工房はガラス作家とお客様との距離感がとても近い工房です。普段なかなか目にすることのできないガラス制作の風景を目の前でご覧になることができます。
また、工房ショップ内のガラス作品はほとんどが目の前の作業場で作られた物です。制作行程をご覧になりながら、お好みの作品を手にとり見つけてみては如何でしょうか。

【営業時間】9:00~16:30
【休業】年末年始
【料金】20分吹きガラス体験コース3150円、絵付け体験1575円、リュータ体験1260円
【電話】0263-72-8030

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上高地エリア 言わずとしれた日本屈指の山岳リゾート 山と緑、水が織りなす北アルプスの景勝地

上高地 河童橋

上高地 河童橋

お車+シャトルバス約1時間40分+徒歩10分

アクセス

河童橋といえば上高地、上高地といえば河童橋。上高地の中心にあってシンボル的存在ともいえる河童橋は、上高地バスターミナルから徒歩5分の場所にあります。その橋上から望む穂高連峰や焼岳、梓川の水面、緑に萌えるケショウヤナギの風景は、訪れる人の心をとらえてやみません。5月連休や夏季、紅葉の季節には旅人が多く訪れ、河童橋付近は「上高地銀座」とも呼ばれるほどにぎわいます。
1927(昭和2)年、作家・芥川龍之介もまた小説『河童』に河童橋を登場させています。その数年前に氏は北アルプスを登山し上高地に遊んでいます。時を数年経てなお氏の心に訴えるなにかを、河童橋は持っていたに違いありません。

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上高地 大正池

上高地 大正池

お車+シャトルバス1時間30分

アクセス

鏡面のような美しい水面に、雄大な穂高の姿を映す大正池。立ち枯れの木々が幻想的なようすは、上高地を代表する風景のひとつとして多くのメディアに登場します。
大正池は1915(大正4)年6月6日の午前に突然あらわれた池です。焼岳が大噴火をおこし、その際に噴出した多量の泥流により梓川がせき止められてできました。水没した林は幻想的な立ち枯れとなり、神秘の景観をもたらしています。大正池はできた当時、梓湖と呼ばれたこともありますが、大正年間にできたことから今の名称が定着しました。

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上高地 明神池

上高地 明神池

お車+シャトルバス1時間30分

アクセス

河童橋から梓川の左岸沿いを上流へ、徒歩1時間あまり。明神から梓川に架かる明神橋を渡ると明神池へと到着します。明神池は一之池と二之池、大小2つからなる池で、池畔には穂高神社奥宮が鎮座する神域です。
明神池は梓川の古い流路が、明神岳からの崩落砂礫によってせき止められてできた池です。明神岳から常に伏流水が湧き出ているため、冬でも全面凍結しない透明感あふれる水面が空を映し静寂に広がります。池の間近にそびえる明神岳、萌えるケショウヤナギやクマザサの緑、池中に配された大岩石は自然の造形美そのもの。

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上高地 穂高連峰

上高地 穂高連峰

お車+シャトルバス1時間30分

アクセス

上高地のあらゆる場所からその姿を望める穂高連峰。穂高連峰を欠いた上高地の風景などとうてい考えられず、穂高連峰があるからこその上高地だともいえます。
北アルプスの最高峰、奥穂高岳(3190メートル)を中心に、前穂高岳(3090メートル)北穂高岳(3100メートル)西穂高岳(2909メートル)などからなり、日本第3位の高峰(奥穂高岳)で、日本百名山、新日本百名山、花の百名山に選定されています。
国内第一級の岩場も多いため、穂高連峰はアルピニストの憧れであり、国内で最も人気の高い名山のひとつとして小説や映画の舞台とされてきました。上高地から見上げる峰はつねに美しく、憧れという名にふさわしい名峰です。

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